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嫁ちゃんを食わしていく

【任意整理体験談】借金140万円を債務整理によって救われた話。

投稿日:2017年9月12日 更新日:

 

 

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こんにちは!
馬男(@umaoshinmai)です!

 

家計簿ブログをやっているせいか、最近仕事に行く際の自分の支出にもメスを入れました!

馬男は夜勤なので、夕飯を食べてから出勤する為、いわゆるサラリーマンの昼飯代はかからない(抜いている)ですが

 

何気に飲み物代に400円程度は使ってしまっています。高いぜ!!

 

最近は麦茶を凍らして持っていったりして、多少浮かすようになりました!

ペットボトルを凍らせて、タオルをグルグル巻きにするって部活みたいです!(僕35歳!!) 

 

 

でも楽だし、途中で水を足していけば、薄くはなるけどずっとお茶が飲める!

 

馬男は一日2リットル以上飲むので、気が付いたら3,4本飲んでしまうので、結局はこれが一番お金がかからないことに気づきました!

 

当分お金が貯まるまではこれでいこうと思います!

 

(ぼく35歳!!)

 

今回はそんなお金の話をしていこうと思います!

 

 

 

 

こちらもオススメ!

 

任意整理ってなんぞや?


さて突然ですがみなさんは借金ってありますか?

任意整理ってよく聞く言葉かと思いますが、いわゆる「債務整理」と呼ばれる物の1種類。

債務整理は全部で4種類に分けられます。

 

ここではざっくりと説明します。詳しく知りたい方は弁護士法人アディーレ法律事務所などのホームページをご覧ください。

1)過払い金請求

払い過ぎたお金を計算し、貸金業者に返還請求する手続です。

 

この手続をすることで、あなたにも過払い金が返ってくる可能性があります。

 

よく言われている100万円戻ってきた~など言われているのはこちらの話です。

 

H22年以前から借金がある方は過払い金請求の対象となります。

 

 

2)任意整理

借金の減額や金利の引き直しなどを交渉することにより毎月の返済金額を減額して

生活に支障のない範囲での返済を行えるようにする債務整理の手続のひとつです。

 

要は借金払うけど、金利はタダにしてね!5千円ずつとか払うからね!!って事です。

 

3)民事再生

現在の借金が返済困難であることを裁判所に認めてもらい,減額された借金を3年~5年かけて分割で返済していく手続です。

 

要は借金払うけど、金利はタダにしてね!&10分の1とかに借金減らしてね!(てへぺろ☆)

ってわけですな。

 

いや、笑いこっちゃない。

 

 

4)自己破産

財産がないために支払ができないことを裁判所に認めてもらうことにより、法律上借金の支払義務が免除されます。

要は自分の資産も手放すから借金全部なかったことにしてね!って事ですね。

 

 

弁護士法人アディーレ法律事務所より引用。

 

 

 

何で馬男がそんな話をブログにするの?と思いかと存じます。
ええ、こちらの2番目を馬男は経験しています。って言うか任意整理真っ最中です!!

 

後4年ほどは月々23000円を返済していく日々。まだまだ終わらない我慢の日々です。

 

 

ですので当たり前の話ですが、借金はしない方がいいよ!!辛いよ!!ってお話が出来るんです。

 

リボ払いは絶対に止めた方がいい!

普通の人もクレジットカードで買い物とかするかと思いますが、通常の人は2回払いとか3回払いなどを計画的に利用してますよね!

 

それ自体は良いと思います。やっぱり便利ですしね!

金利がかからない程度に利用するのが一番利口な使い方です!

リボ払いとは

リボルビング方式と呼ばれる形態がリボ払いと呼ばれます。

簡単に言うと借りた(キャッシングやクレジットカードで購入した金額の残高)金額が10万でも100万でも定額支払いを毎月していくという方式です。

 

こちらのリボ払いは毎月定額しか返済しない代わりに金利だけは普通の金利+金銭感覚が狂うがダブルでやってきます。

そういった意味で本当にリボ払いはしない方がいいです。

 

さて、わりと一般人だった馬男はどのようにして借金を負うようになっていったのでしょうか?

 

最初は軽い気持ちでクレジットカードを作ってから始まった


馬男の借金の理由は「音楽活動や生活費」そしてギャンブルです。

生まれて初めて経験したローンは20歳頃に作ったクレジットカードですね!

その頃欲しかったエレキギターを買う為だけに始めた1社からの借金でした!

ただその頃は借金をすぐに返し終わり、音楽活動やギャンブルで給料がなくなくなってしまっても、次の給料日まで我慢してました。

 

でも、あれ、何で気が付いたら4社の借金を持っていたのだろうか。(笑)

 

それは金銭感覚が少しずつズレていったのが原因でした。

 

 

リボ払いは金銭感覚が狂っていく始まり

2回目の借金は馬男が30歳の頃(結構いい大人だな!)

借金はないにしろ毎月給料が残らないミュージシャンでありその頃馬男がやっていたバンドがワンマンライブをする事がきっかけです!

 

 

ワンマンライブをすると言うことは

・ライブハウスを押さえて、お客さんが来なければその分自腹で支払わなければならない。

・CDの製作費に大体20万以上お金がかかる。

・サポートミュージシャンにギャランティを払う。

と言うことになります。概算で40万くらいは必要になりました。

 

 

さぁ、どうするか。

 

 

もちろん2回目の借金に手を出すことになるわけです。2回目のローンの内訳はオリックスカードローン。

ただ、まだ余裕です!余裕の野村義男です!

毎月の支払金額は大体3万円程度、それでも借金は減っていってましたから。

ただ20万程度の借金であっても、毎月定額を支払っていく中で少しずつ金銭感覚が狂っていきました。馬男はキャッシングで現金を借りる度、ATMで明細を見る度

「後45万円融資可能です」

 

「後40万円融資可能です」

 

「後35万円融資可能です」

 

 

と目に入ります。その度馬男の感想は変わっていったのです。

 

 

①回目「後45万円融資可能」

→借りねーよ!

②回目「後40万円融資可能」

→でしょうね!

③回目「後35万円融資可能」

→まだまだ大丈夫!

④回目「後30万円融資可能」

→後30万円借りれるぜ!!うっひょーい!!

 

…と言う感じで。(恐怖!)

それはまるで残高が貯金のように見えていき、さらに少しずつ金銭感覚が狂っていった。

そしてさらにまた馬男に転機が訪れます。

 

その時同棲していた彼女に振られたのです。

 

 

ギャンブルばかりに明け狂う

 

彼女と別れて多少ヤケになっていたのでしょう。

そして彼女の監視の目がなくなり、自由の身になったのが一番の理由でしょう。

 

馬男は封印していたギャンブルに手を出します。

 

 

ヤケになっていたのはありますが

アルバイトで低賃金の癖に、音楽活動で金はかかるわ、その上パチンコやスロットに行くわ

と言う負のスパイラルで金銭感覚がバカになってたんですよ。

 

 

毎月2万円程度借金をさらに上乗せし、定額5000円を返していく。

そんな生活が始まっていくわけです。まったく問題なく、いつものように月日はめぐっていく。

 

 

金利だけはかかっていながら。。。

 

 

 

そりゃあ「後30万円融資可能」はいつしか「後30万円パチンコ行けるじゃん!!」となってしまうわけです。

 

そして訪れた融資額満額の恐怖

 

ある種平和だった馬男も、暗雲がたちこみ始めます。

クレジットカードの融資可能額が尽きたのです。

ATMでお金を借りようとした際、借りれないのです。そこで目にする

「融資可能額0」

これは結構な恐怖ですよ。もう、借りれないわけです。だけど馬男は対して考えずに2社目の融資をお願いしました。

あくまで馬男がやっていた借金はクレジットカード。いわゆるサラ金ではないわけで。

まだ馬男は汚れのない綺麗な体だと思っていました。

次に利用したのはそれは誰もが知っている大手金融会社でした。利用した際、ちょっとだけ罪悪感を感じたのを覚えています。

ただその罪悪感も空しく、対して金銭感覚が戻らず、時間が経つにつれ3社目、4社目と借入残高と借入先は増えていきます。

毎月の金利額を無駄にしながら。

 

そうした生活を続け、気が付いたら4年ほどで150万円ほど借金がある状態になっていました。毎月の金利額は25000円です。

 

 

そう、つまり25000円ほど支払っても借金の元金は減らない状態になったのです。

 

流石に馬男は危機感を感じ始めました。これはやばい!早めに返さないと生活がパンクする・・・と。

 

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給料日に多めに払っては、また借りて生活していく日々。

 

平穏だった生活は少しずつ少しずつ変化していき、ある日突然破たんしていく。

平穏ながら進んでいくも、段々と恐怖を感じていきました。

 

それならばと馬男は7.8万円を毎月返済し、少しずつ少しずつ借金を減らす生活を始めました。

 

ただ心のどこかで「まだ大丈夫」と言う意識があり

 

給料日に7.8万返済する→ギャンブルで負ける→生活苦で2.3万借りる。

 

 

と言う減らしているようで減っていない、王道の借金ループに陥っていたのです。

そうした生活では貯金なんか出来るわけありません。

 

 

ただ急な出費があった用に10万円ほど手元には余裕を持っていました。
そうやって毎月の給料から少しずつ返済をしていたのです。

 

ただ借金生活はホントにするものではないなと思いました。

辛いですから…思ったより減らない元金、給料日に消費者金融のATMに走っていく憂鬱さ。

 

真綿で首を絞められてるとはホントにいい例えで

少しずつ借金の事しか考えられなくなりました。

 

気が付けば生活の余裕はなくなったまま、馬男は33歳くらいになり、その頃嫁ちゃんと出会い、付き合いだしました。

 

馬男は付き合いだしてすぐに嫁ちゃんに話しました。まだ100万以上は借金が残っていると。

 

嫁ちゃんは少し戸惑いながらも、最終的には笑ってくれました。一緒に頑張って返していこうと。

 

その顔を見て、馬男はついに

 

いつか訪れることになるであろう結婚の為、債務整理をしようと踏み出したのです!

 

任意整理は弁護士ではなく司法書士でも出来る!


そこからはネットで任意整理体験談を調べる日々。

馬男は借金を支払っていく事を選択した為、任意整理をすることにしました!

馬男はアディーレさんみたいな弁護士事務所ではお世話になりませんでした。

借金金額によっては弁護士ではなく、司法書士で出来ると聞いて調べたんです。

 

司法書士は個別の債権額(借金および過払い金)が140万円を超えてしまうと依頼者の方の代理人になることはできないとされています。

とあるように借金が140万円が超える場合は司法書士では対応できないみたいですね!

 

馬男の場合は130万円程度でしたので、問題なく司法書士さんにお任せが出来ました!

 

 

任意整理をする為、司法書士事務所へ向かう

そして降り立つは渋谷駅、歩くは10分ほど、司法書士事務所へ向かいました。
※司法書士事務所の名前などはあえて伏せさせていただきます。迷惑かけちゃいけないからね!

まず司法書士事務所へ電話をして、一度会って会う約束をします。

馬男でしたが、持っていくものを指定されました。

 

持って行ったものは以下の通りです。

 

■身分を証明するもの
免許証、保険証、パスポートなど

■印鑑
契約書の作成、委任事項の認証のため

■借金に関する資料
借金の明細がわかるものなど

■家計に関する資料
家計の状況がわかるものなど

■財産に関する資料
所有している財産にかかわるものなど

特に車も不動産もなかったのでほとんど免許証と借金のATMの明細、また印鑑くらいでした。
自分の給料の内訳を話していったのです。

馬男
失礼しま~す。

男性
あ、どうぞお入りください。

馬男
こんにちは馬男です。今日はよろしくお願いします。

男性
よろしくお願いします。それではさっそく馬男さん、任意整理をお考えなんですね。

馬男
そうなんですよ、借金が全然減らなくて。。。

男性
ではその流れで考えましょう。給料は大体どれくらいですか?

馬男
額面で30万くらいです。ただ今実家とは言え結構な金額を家庭に入れているから厳しいです。(ギャンブルとは言えねぇ…)

男性
お伺いをしました内容からですと、頑張って返せる金額だとは思いますよ。任意整理のデメリットなどはご覧になっていますか?

馬男
(あわわ・・・やばいなんか断られそう!)はい、存じ上げています。

男性
それでも任意整理を希望しますね?

馬男
はい、よろしくお願いします。

男性
分かりました、では一緒に頑張りましょう!では来週○○日に書類を金融会社へお送りしますので、これから馬男さんは支払いはしないでお金を貯めておいてください。

男性
また3か月後くらいには当事務所に着手金を○○円支払っていただいて4か月後に○○会社、○○会社に支払っていく流れになります。
馬男
(あぶねーっ!よかった!)わかりました!!ありがとうございました!

司法書士事務所を出て、煙草をプカリ。クレジットカードもなくなり、少し身軽に感じたのを覚えています。

 

途中一瞬司法書士さんはしなくていいんじゃないの?と言う顔をしたが、それからは話し合いに特に問題なし。

ただ、もう使わないようにとカードにハサミを入れたのですが、その時

 

ああ!!もう借金できない~!!と思いましたが!笑

 

ただ、事務所を出て食べた家系ラーメンの味はそれはもうおいしい味がしました!

 

気分が晴れやかだったからですね、きっと!

 

結局司法書士さんと会ったのは最初の一回だけ

あとはメールでやり取りを数回したくらいですぐに任意整理は始まりました。

 

2.3か月後、貯まった金額を司法書士への着手金として支払い、後は決まった額を分割払いをしていく流れになりました。

だいぶ端折ってしまいましたが、実際の任意整理のおおまかな流れは、下記のようになっています。

 

① 債権者へ受任通知書を発送します。

依頼されると弁護士や司法書士は、受任通知書(弁護士の場合「弁護士介入通知」とも言う)を、債権者に郵送します。

これは、「○○様の借金整理は、私が受任しました。今後一切、本人には直接取立てしないようにお願いします。」

また、「いままでの取引履歴すべての開示もお願いします。」
という内容の書類です。

この受任通知書を郵送することによって、債権者は、本人に取立てや請求をすることが出来なくなります。

 

② 取引履歴を元に、計算します。

弁護士・司法書士が、債権者から今までの取引経過を取り寄せ、その取引履歴をもとに、利息制限法に基づく「引き直し計算」をします。

いままで多く払ってきた利息・過払い金などを計算していきます。

 

③ 和解案(弁済案)を作成します。

和解案では、弁護士や司法書士が、利息制限法に基づく引き直し計算をして、借金の額を減らし作成します。

返済期間は3年の分割を提示することになります。
また、今までの遅延損害金やこれからの利息のカットも提示します。

過払金がある場合、返還請求をおこないます。
交渉での返還が難しい場合は訴訟により、過払金返還請求をします。
 

④ 債権者との交渉

弁護士・司法書士が各債権者と交渉をします。
弁護士・司法書士は、債権者に和解案を提示しますが、同意があると、無事和解が成立します。

その場合、依頼者はその和解案に基づいて返済をはじめます。

ですが、債権者の中には和解案に同意しないものもいます。
そのような場合には、もう一度和解案を検討し、同意してくれるよう交渉します。

⑤ 返済を開始します。

各債権者が和解案に同意したら「和解書」を作成し、交渉成立となります。その後、返済が開始します。

 

任意整理の流れについてより引用。

任意整理が始まってから変わったこと

 

あれから約1年後、消費者金融会社への利子がなくなってから、生活はすごい楽になりました。

変わったことといえば

 

・月の支払いは80000円→23000円に減った。

月々の支払額は減りましたが、毎月決まった額を支払えば確実に元本は減るようになったので、非常に気分が楽になりました。

 

・金銭感覚が戻ってきた。

毎月決まった額(給料)以外は使えなくなりました(借りれなくなった)ので前以上にお金を使うのに慎重になりましたね。

 

少なくとも、ショッピングローンで何かを購入しようと言う気持ちもないので、前以上に必要ではないものは買わなくなりました。

何気に実はこれが大きい。少しながらも貯金が増えて、生活に潤いが出てきました。

 

・会社や家族、友人などにもバレなかった。

特に馬男はバレる事をそこまで気にしてなかったんですが念の為気になっている方に伝えます。郵送物は司法書士から2.3通届きましたが、誰かに任意整理をしたことがバレた事もありませんでした。

 

・クレジットカードが使えなくなった。

デメリットと言えばクレジットカードは3.4年は新規で作れないみたいです。それからと言うもののデビットカードを使うようになりました。

 

デビットカードはクレジットカードのような使い方が出来るもので、使った額だけ銀行口座から引き落としがされるものです。これはこれで便利です。

 

もちろんAMAZONの決済は可能ですし、iphoneのAPPLEアカウントも引き続き使用できています。

 

デメリットと言えばサイトによってクレジットカードしか使えないところもあるみたいですが大手は大体使えます。目に見えて不便と言うわけではないです。

 

あれから少しずつお金が貯まるようになり、嫁ちゃんとも結婚も決まり

嫁ちゃんの両親に会うときに自分に多少自信を持って会えるようになりました。

 

きっと利息がかかる生活のままでは、前向きに結婚の話は進められなかったでしょう。

 

収入は変わらないですが、結婚生活が始まっても何とか生活していけるくらいのお金を残していき、引越し費用など新生活の為に役立てられました。

 

 

もっと早く任意整理をやっておけば良かったと思うくらいです。

もし借金で今でも苦しんでいる方がいたら▼借金問題の専門!のサイトで

相談してみることを強くおススメしています! 

 

もしくはmonoka(モノカ) と言った日々の節約に役立つサイトを

有効利用するのをオススメします。

 

まとめ

 

いかかでしたか?馬男の任意整理の体験談を今回はお話してみました。

今借金があり、苦しんでいる方は解決の一つの方法としてお勧めしたいです。

 

自分の生活を今一度見つめてみて、もう抱えきれなくなっているのだとしたら無理をせず債務整理を考えてみてもいいと思います。

 

 

悩んでいる前に誰かに相談することで

楽になることも人生は多いのだから。

 

 

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馬男

【管理人】

競走馬名:シンマイダンナチョキンゼロー
性別:牡馬
年齢:35歳。
競走馬(音楽でプロになること)をケガで現在は休養中。北海道の牧場(ライブハウス)からここ埼玉県に居住を移す。生まれは埼玉、育ちもさいたま。本当はずっと埼玉県民。
そして埼玉で生きていく。

詳しいプロフィールはこちら。

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